ナカミヱズログ

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2025年11月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

33-54 伏木蔵探偵の事件簿の段 うそやで感想(※うそやで~です。ニセ感想です。想像で書いています。)

おばちゃん、伏探偵に疑われた時「メッ!」てしてたのに事件をふってくれるの優しいありがたい

「ミステリィ~」
いよっ、待ってました探偵!!! かわいい

清潔で食べこぼしもいやがる斜堂先生がおやつにとっておくなんて、するかなあ?

そうだね かわいい

斜堂先生が飼育小屋の動物にこっそりおやつを?

……なんてこともなく かわいい

日向先生に差し入れでは??

……これもちがうと かわいい

そしてまさかのやっぱりおやつだったオチ!!

斜堂先生かぼちゃすきだったんですね……!! かわいい

はーーーーーー
終始かわいかったですね……

#忍たまうそやで感想
山田利吉、

落乱や忍たまテレビシリーズでは基本的に『頼れる』忍者、『みんなの目上』をやってますけど、

『軍師』にしぼって言うと、『プロ忍者でも、まだまだ』の枠に入っているんですよね

忍たまたちの前に登場して「利吉さんが来てくれたから大丈夫だ!」となる利吉

……とは一転するような別側面、

父親の前に登場して、自分は一人前だと主張するも動揺する姿を晒し、「危なくなったら退け」と言われるのが軍師の利吉

このあたりにヒントがあるんじゃないですかね、軍師で利吉に落ちる人が出てくるのは……

完璧にかっこいい大人じゃないところが良い(そして顔が良い)、みたいな

……まあ、かく言う私は唐突な「お兄ちゃん」発言に恐れおののいて、否が応でも山田利吉の重さから目が離せなくなったほうなんですけども(笑)

(ブラコンバーサーカー怖すぎる)(※誉め言葉)

利吉にとって『お兄ちゃん』は一人しかいませんのに、土井半助にとっての利吉は3人いる『山田家』という印象なんですよね

利吉が捧げるのと同じものを土井は返してくれない

それに対して土井にとってのきり丸は一人しかいなくて、お互いに与えあっている

その、ある意味残酷な構図が、物語としては魅力的なのかも知れないな……などと思うのでした


(小松田、そなたに利吉が救えるか)


#山田利吉 #最強の軍師
33-53 佐武村の夕陽の段 うそやで感想(※うそやで~です。ニセ感想です。想像で書いています。)

照星さん一直線の虎若といじやける昌義、ここまではお約束

ちょっと昌義を気にする照星さんに、自信満々で大丈夫という虎若……ここで回想シーン

「とーちゃんが照星さんに嫉妬して落ち込んじゃうのをどうにかしたい」って、それを伏木蔵に相談するとはお目が高い……!!

さて、伏木蔵はなにを助言したのか……

虎若「とーちゃんに見てもらいたかったんだ」

って、照星さんに鍛えてもらってその成果を父に見てもらうことで父の顔を立てた……!!!

これはナイスオチ

しかし伏木蔵はその手で誰かの顔を立てたことあるんですか……?

(※昌義=佐武まさよし=虎若父)

#忍たまうそやで感想
2012年のベスコン投票結果を発掘してきまし

投票ページと投票結果ページを同じアドレスに上書きアップしたのか、あるいは投票期間中にクロールされなかったのか、結果のページしか見つけられず

投票の対象になっていた項目を知りたかったんですけどねぇ

ともあれ五位より後も熱いですね!!!???

年齢一桁のちいさき方々のコメントがまた良きです

https://web.archive.org/web/201304032345...